永野護デザイン展、池袋で集大成!デザインの軌跡と、その魅力とは?東京池袋サンシャインシティ展示ホールBにて、永野護デザイン展が開催決定!
永野護デザイン40年の軌跡を網羅!『ファイブスター物語』、エルガイム、Zガンダム…伝説のデザインが池袋に集結!原画、設定画、ラフスケッチなど約340点、未公開メカも解禁!圧倒的な表現力とデザイン哲学を堪能せよ! 2025年12月、池袋サンシャインシティで、彼の創造力の源泉に触れる、圧巻の展覧会が幕を開ける!

💡 永野護氏のデザインワーク40年を網羅し、原画、イラスト、設定画など約340点を展示
💡 代表作『ファイブスター物語』のカバーイラスト原画17点、未公開ラフも公開。
💡 東京池袋サンシャインシティにて、新規展示物も追加された特別版として開催。
本日は、永野護氏のデザイン展について、その魅力と詳細を余すところなくお伝えします。
永野護デザイン展、デザインの軌跡を辿る
永野護デザイン展、最終開催地と期間は?
東京・池袋サンシャインシティ、2025年末~2026年始。
永野護氏のデザイン展は、2025年12月19日より東京池袋で開催されます。
展示内容、チケット情報など、詳しくご紹介しましょう。
公開日:2025/10/06

株式会社KADOKAWAは、永野護氏のデザイン展覧会「DESIGNS 永野護デザイン展」を、2025年12月19日から東京池袋のサンシャインシティ展示ホールBにて開催する。
さらに読む ⇒電ファミニコゲーマー – ゲームの面白い記事読んでみない?出典/画像元: https://news.denfaminicogamer.jp/news/2510062h池袋での開催は、大阪・福岡での展示内容に加え、新規展示も加わり、ファンにはたまらない内容ですね。
漫画家・デザイナー永野護氏の展覧会「DESIGNS永野護デザイン展」は、2024年のところざわサクラタウンを皮切りに、愛知、大阪、福岡と巡回し、2025年12月19日(金)から2026年1月12日(月祝)まで、東京・池袋サンシャインシティ展示ホールBにて最終開催を迎えます(1月1日は休業)。
本展覧会は、永野護氏の40年にわたるデザインワークを網羅し、初期作品から最新作まで、原画、イラスト、設定画、ラフスケッチ、セル画など約340点が展示されます。
代表作「ファイブスター物語」のカバーイラスト原画17点(最大106cm×126cm)や、デビュー前の作品、アニメ「重戦機エルガイム」や「機動戦士Zガンダム」の設定画、さらに未登場メカのラフスケッチも公開され、まさに集大成となる内容です。
池袋会場では、新規展示物も初公開されます。
デザインの源流と革新
永野護デザインの魅力は?独創性の秘密を教えて!
メカと文化の融合!唯一無二のデザイン!
永野護氏のデザインが、いかにして私たちの心に響くのか。
そのデザインの源流と革新に迫ります。

全国の旅行・観光スポット、スヌーピーグッズ、イオンモールでの子どもの遊び方など、様々なジャンルの情報が提供されています。
さらに読む ⇒「知りたい・行きたい」をかなえるニュースメディア|ウォーカープラス出典/画像元: https://www.walkerplus.com/special/fandomplus/article/1228713/image13758966.html永野護氏のデザインは、メカニカルデザインとストーリーテリングを見事に融合させ、多くの名作を生み出してきました。
その独創性に感銘を受けます。
永野護氏のデザインは、アニメ、漫画分野でメカニカルデザインとストーリーテリングを牽引し、『エルガイム』、『Zガンダム』、『ファイブスター物語』といった名作を生み出してきました。
彼のデザインは、メカニック知識と80年代カルチャーを融合させ、ビス一本に至るまで構造的な意味を持たせています。
幼少期の特撮、ロック、ファッションなど様々な文化から影響を受けながらも、特定のものを模倣せず、自身の内面で咀嚼・再構築したものが表現されています。
展示会では、彼のデザイン哲学を紐解き、その独創性を深く理解することができます。
イベントの詳細とチケット情報
東京展、チケットいつから?特典は?
2025/10/6から。特典はランダムピクチャーチケット。
池袋サンシャインシティで開催されるデザイン展の詳細、チケット情報について、詳しく見ていきましょう。

『DESIGNS 永野護デザイン展』が、12月19日より池袋サンシャインシティ 展示ホールBにて東京初開催されます。
さらに読む ⇒電撃オンライン【ゲーム・アニメ・ガジェットの総合情報サイト】出典/画像元: https://dengekionline.com/article/202510/54663東京での開催は、大阪・福岡での展示をさらに進化させたアルティメット版とのこと、期待が高まりますね!。
東京展の開催期間中のイベントは、平日1100~1900、土日祝1000~1800(入場は閉場の30分前まで)、12月31日のみ土日祝の開場時間で運営されます。
チケットは、2025年10月6日(月)1200よりイープラスにて前売券(一般2000円)が販売開始され、当日券は一般2300円で会場でも販売されます。
入場者特典として、ランダムでピクチャーチケットが配布されます。
音声ガイド(900円、税込)は、声優の川村万梨阿氏によるナレーションで、来場者のスマートフォンとイヤフォンで利用可能です。
また、展覧会開催を記念して映画『花の詩女ゴティックメード』の上映会も予定されており、詳細は後日発表されます。
関連メディアとコラボレーション
永野護氏デザイン関連のメディア展開、何が注目?
書籍やイベント、様々な特集を展開!
展覧会をさらに深く楽しむための関連メディア、コラボレーションについてご紹介します。

EJアニメミュージアムにて、永野護氏のデザイン展「DESIGNS 永野護デザイン展」が開催され、『ファイブスター物語』など、氏が携わった約340点の作品が展示。
さらに読む ⇒Hobby JAPAN Web – No.1総合ホビー誌「月刊ホビージャパン」がお贈りする公式ウェブマガジン出典/画像元: https://hjweb.jp/article/1365761/関連書籍やメディア展開も充実しており、展覧会の世界観をさらに深く理解できるのは素晴らしいですね。
展覧会開催を記念し、関連書籍やイベントも展開されます。
『ファイブスター物語』を特集したホビージャパンエクストラvol.2や、ゴティックメード造形特集のvol.3、さらに『銀河漂流バイファム』40周年記念のHJメカニクス17号、オーラマシンを特集したHJメカニクス15号など、永野護氏のデザインワークに関連するメディア展開も行われています。
また、『機動戦士Zガンダム』を特集したHJメカニクスアーカイブも登場し、メカニック解説が200ページ以上のボリュームで展開されます。
永野護氏のデザイン展、その魅力と詳細をお伝えしました。
デザインの奥深さを感じられる、素晴らしい展覧会ですね。
💡 永野護氏のデザインワーク40年を網羅した、貴重な展示内容。
💡 東京池袋サンシャインシティにて、新規展示物も加えた特別版で開催。
💡 映画上映会や音声ガイドなど、イベントも盛りだくさん。